elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん

elveの昔のブログ(ダイアリ時代)

No.0745 かくかくしかじか5

5巻は現在の自分が過去を振り返る後悔度が高くなっていて、ちょいいまいち。

著者は石膏像は描ける、絵は描けないでいる、という印象の先輩でした。

こんな情報まで書かれてしまうネットこわいっすな。


ママはテンパリスト 1 (愛蔵版コミックス)のお金があったら先生とあちこちいけたのにみたいな事書いてたkど、お金の問題じゃなかったんじゃないかなぁ。


アオイホノオ(14) (ゲッサン少年サンデーコミックス)』読んでも思ったけど美術大学ってやっぱりお金持ちのボンボンと嬢ちゃんが行く学校なのね〜!!(今更


先生から買った一輪挿しは今でも実家にあり季節の花があったり無かったりします、みたいな記述で思う。花を飾る余裕なんぞ無い家で育ったわ〜!
今? 今は時間あるけど無職だしね〜生花は片付けが面倒でね〜(ごにょごにょ
絵を飾ったり花を愛でたりする余裕なんぞ無い家で育ったので妬ましい思いがちょっと(^^;


そいでも先生の最後の言葉「描け」は泣けた。
先生の作品について多くは語らないけどどう思ってるんだろうなぁ。語る資格はまだ無しってとこなのかな。