elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん

elveの昔のブログ(ダイアリ時代)

No.0541 日記



人生って

自分の命よりも大切だと思ったものとの別れも乗り越えるし

でも、どんなに何をしても自分の死だけは乗り越えられないし

もし神様が居るなら何させたいんだろうなぁ(;´Д`)








アラサーちゃんの初Hの痛み=マンコのきつさという認識(をされているという認識)から思ったこと

元ネタ

みんな自分を守ることに精一杯なんです - アラサーちゃん http://d.hatena.ne.jp/nayukamine/20101121/1290272521

血が出る→痛い→きついほど痛い ってことなんすかね?

あまりそういうこと考えたことがなかった。

2回目まではちょっと血が出た。そんなに痛くはなかったが、未だにセックスでいけない不感症アラフォーです。

ってか1年くらいセックスしてね〜なorz

・・・前の彼氏と別れたのいつだか忘れた。

元夫とは引き続きレスですw



んでな、なんかこれ、出産の痛みと似てる話の気がしません?

痛い痛いって相当脅されるんだけど、結局好奇心なのかなんなのかしてしまう。

セックスの快楽でも育児の幸せでも良いけど、なんか自分の知らない「よさげ」なものを得るために、自分の知らない痛みにチャレンジしてしまう。



・・・つまりな、セックスする女はいずれ妊娠するって事だよ!!!!



って結論まで考えてから、その当たり前の結論に何故そこまで考えたのか、とw

凄い大発見! みたいな感じだったのになぁー。残念。

(超絶当たり前ーとか思ったが子供できない人はこの常識に傷つくわけだな)




私は、なんか大きい店の店員である。レジ打つ。

小さな子がたくさんいる店で何故か全員FC東京のユニフォーム的なシャツを着てる。

私のレジにたくさんお菓子を持った子供が来る。

何故か私のレジが動かない。隣のレジはどこへ行ったのかレジ台だけ。

え〜!? と思って店内を走り別のレジを探す。

途中で疲れ、座ってしまう。レジがない絶望。

客だった子供を見失う。知ってる子供に励まされる(現実には知らん)

お菓子の中に溶けかけのガリガリ君を見つけて焦る。

何とか、レジを見つけて、客の子供も見つけてバーコードをスキャン・・・

何度スキャンしても読めない。

このお菓子代は私が払おう

もの凄い焦る。

バーコード読めないときどうするんだっけっ?

こむすめ(前職で私の引き継ぎをしてくれた子)「えーやりかた、聞いてないんですかぁ? 『売上入力ボタン』を押してください」

ボタンが見つからない。こむすめも「あれぇ?」などと良いながら自分のレジに戻ってしまう。

イライラ。

右側のレジからチャラ男(?)が話しかけてくる。

「あーオレもそれ以前はまったんすよ〜www」



い い か ら 教 え ろ よ っ ! ! !



叫び出しそうになって起きた。

思い出すだけでイライラするwww




ぼくちゃんの鞄

元夫の鞄が壊れかけだという。

あーでこーで、ここにぶつかるから穴が開きそうなんだよ

鞄買えよ。

でも、来年には仕事やめるしなぁ〜

鞄買えよ。

そんな高いのは要らないかなって思ってるんだ

ふーん。鞄買えよ←もう面倒w

この鞄、elveさんに買ってもらったんだよ

ふーん。物持ち良いねぇ。鞄買えよ

なんでそういうこというのぉぉ

いや、私はお前に不便な思いをさせるために鞄買った訳じゃないんだよ

なんだよー、そのいいかたぁ〜 気持ちってモンをねぇ

いやだから、その気持ちの話だよ

も〜!!



この会話を私は夫からの鞄のおねだりだと思ってしまうのだが、たぶん彼はそのつもりが全くないのだ。おそろしいおそろしい




ぼくちゃんとキュキュッと

虫さされが飛び火した後にキュキュッとを使っていたせいか、どうも手荒れが直らない。1年くらい。痒かったり痛かったりジュクジュクしたりひび割れたりしている。

ゴム手は古くてなんか汚いしゴム臭い。

食洗機使って良いかと夫に聞いたら、そんなモン俺がささっと洗ってやるぜ、と洗ってくれるようになった。

よかったよかったと思っていたら、1週間で夫が手荒れしてきた(ささくれ)と大騒ぎ。

洗剤を替えようと言う話になったが、「頻繁に洗剤と触れていればいつかは必ず手肌に異常を来たします」と言うことで彼の結論は



「 新 し い ゴ ム 手 袋 買 っ て く る 」



今あるゴム手袋はお風呂の排水溝の掃除とかしたから汚いしね。

え、今使ってるじゃん・・・(私が)

表面洗えば綺麗でしょ?

え、でもなんか嫌じゃん

だ か ら 買 う ん だ よ (得意げ



ぼくちゃん、もうすぐ五十路である。

時折、戻ってきたことを後悔しているw