elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん

elveの昔のブログ(ダイアリ時代)

No.0518 夢



T(最初の彼)を時々夢で見る

だれでも一度は、処女だった。 (よりみちパン!セ)

だれでも一度は、処女だった。 (よりみちパン!セ)

あれ、このほんのレビュー書いた気がしたがhygienicのときだっけ?

ログがみつからんのでとりあえずこのまま。


寝る前

夫に私が居ない間に2,3人女と付き合って、私がいかに手も金も掛からない素晴しい女であったかを再確認してればよかったのに、無駄に埃つもらせやがってと文句を言ったところ、そんなのは結婚前にさんざんおつきあいしててelveさんみたいな人は初めてで、オレみたいなのと結婚してくれたので感謝してるし、それなりの覚悟で結婚したのにあいては違ったのよねw みたいな話になり、まぁ、多少ささくれた心をケアできたかな、と。

とはいえ、夫は営業部長で口だけ番長で実際の行動はごらんの有様なので今後も油断せずにネガティブにとらえようと思う(ぉぃ

俺は信頼とは日々の積み重ねで信用を重ねて築くモノだと思うのだが、夫は結婚した時点で全面的に信頼し合うのが家族だろう、的な発想らしい。うむ、わからん。

よく夫が俺をバカにして笑うと思っていたのだが「elveさんが可愛いから笑うんだよ」とのことである。じゃーしかたないなw 俺が可愛いのは事実なので仕方ない(アラフォーババァ現実逃避)。


会社か学校にいる。電話と財布を家においてきたなぁとか思う。

別の端末(?)でTに電話する。

T「なにしてるの〜? もう待ってるよ〜」

e「あ、ゴメン。今日携帯おいて来ちゃって」

T「えー!? 今日オレの誕生日だから○○ホテルで食事しようって朝の7時からメールしまくったのに・・・」

e「うわー、ゴメン。すぐ行くから」

T「うん、待ってるよ〜」

慌ててタクシーを拾って○○ホテルへと告げる(○○を失念して名前間違えていたことに起きてから気づいた)。走り出したタクシーの中で財布がないことを思い出し、□町(実家)に寄って、と運転手にお願いする。運転手は快く応じてくれて、車の向きを変え、何故か野を駆け、猛スピードを出して崖のような所からジャンプするように跳び、ちょっとした谷を越える。

着地の振動に驚きながら

「この道、初めてです」

「凄く近道なんだよ」

なんて会話をして、本当にすぐ実家についたので驚き、家の前でちょっと待つように運転手に頼む。

モノがあふれかえる部屋を一生懸命探すのだが財布と携帯が見つからない。

あれーもしかして鞄の中に入ってる?(忘れてなかった?)

と悩んでるところで朝。

Tはお嬢様と結婚して逆玉だとか聞いたけど、元気かなぁ・・・。


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