elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん

elveの昔のブログ(ダイアリ時代)

No.0465

君が思い出に・・・君の思い出に・・・旅のお供に

神様の会社は私が二十代前半につとめており、私はその社内、出張先で4,5人の男とセックスした。
神様の会社は私が二十代前半に勤めていた所で、私はその社内や出張先で合計4,5人の男とセックスした。
(フツーに直したw)
あ、乱交じゃねーぞ。時々その男に惚れていたわけでw
その出張先(客先)にいたHという男の話。


神様は今でもその会社におり、同僚Nが客先にいるらしいのだが、そのNから
「Hさんって知ってる? すごくelveさんのこと懐かしがってた」
的なこと言われたらしい。
当時僕は「ひげっぱ」と呼ばれていたような気がする。定かではない。


あの頃の私は、Hが集団行動になれていて、出先でみんなとはぐれても落ち着いていて、大人だと思った。
休日に一緒にお出かけすると
「こういうのって一人で行けないじゃん?」
とモデルルームを冷やかしにいった。
globeが好きで、一緒にコンサートに行った(が、一人で前の方に行ってしまい一人で観た)
セックスの後に
あなたのことは妹のように思っているので幸せになって欲しい
というようなことを言っていた。
妹とセックスする変態、と思った。


当時Hの上司が私に惚れて、若干壊れていた。
だからたぶん、Hは私とセックスしたんだろうなぁ、と今の私は思う。


君が僕を思い出にできたのならよかった。
僕のせいで女性恐怖症になってる男が居るはずだという加害妄想から少し覚め
やっぱ都合のいい女だったんだな、と被害妄想が強まった。