elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん

elveの昔のブログ(ダイアリ時代)

No.0433

年忘れ☆愚痴

嫌いな人

職場のババァが嫌いなのだ。
なんでこんなに嫌いなのだろうか。自分でも不思議である。
しかし好きになる要素はない。


よくもまぁ、これだけ人の神経逆なでできるなぁ、と感心する。
そして自分もそうなのだろうかと不安になる。
ババァに褒められても注意されてもイラッとするのだ。
褒められなれてないので戸惑うことは多いが
嬉しくないのは初めてである。


ババァはまるで絶世の美女であるかのように振る舞う。デブだし不細工だが。
「っぃゃだぁ〜」とか変にしなをつくった声を出すし独り言うるさいしイライラするのだ。
ぶひひひって本当に口に出して笑うし。
お前は美女気取りなのか有能気取りなのか豚なのか。
たぶん豚だろう。やめろ、豚に失礼だ。


何かと無駄に長い髪の毛をいじり、腰に手を当てふんふん頷いている。
しかし、基本的におっちょこちょいである。
よくミスをする。それもすげー意味不明なミス。
上長と読み合わせ、確認した後送った書類が読み合わせたモノと違う、とか。
デスクトップに保存したファイルが保存前に戻ってると騒いだり、とか。


私がやっている仕事を
こんなのは経理の初歩の初歩。
前回のデータ見れば一発でわかるわ〜
こんなのため込んじゃダメよ〜
とか言ってたが
その仕事を任せたら毎月同じこと聞いてきたりする。
そのたびに腰に手を当てて
「そっかー」
「なるほどねー」
とか言うのである。
なお、私やっていたときよりため込んでいるので必要なデータが見れないことが多い。
イライラする。


台所にしか水栓蛇口が無く、トイレの掃除の時にバケツに水を入れて
トイレ掃除後にババァが台所にいる。狭い。
バケツの水を捨ててよいか訪ねると
「えーいいけどー」
「あのねー私は良いけど他の人は嫌がると思うから他の人の前ではしない方が良いよ」
「バケツの水は、便器に流すの、私」
目から鱗でしょ? うふっ」
台所にトイレ掃除後の水を破棄するのは私が非常識だったのだろう。
だったらそういえよ。「私は良いけど」って全然よくないんじゃねーか。


子供がアスペだっていってたのでこの人もそういう傾向有るのかもなぁ
と思っていたが、私は自分がADHDだと思うと話したときに
私もADHDかもなー等と言っていたのでよくわからん
つーか、なんでお前が私にすり寄ってくるんだ
キモイ


ことごとく間違った方向に気を遣って巨体を揺らして必死に動く
それは別にどうでもいいし興味もないのだが
放っておくと勝手にストーリーを作ってしまうようだ


帰りに車のフロントガラスがバッキバキだったので
しばらく暖機運転しつつ解氷スプレーでもかけようと思っていたら
ババァがへら状のモノを持ってきてフロントガラスの氷を削り取ってくれた
が、まったく頼んでもないし辞めて欲しいくらいだったので
そのまま「お疲れ様でした、お気を付けて」と別れを述べたら
「♪どういたしましてー」
と帰って行った。彼女の中ではelveに良いことをして感謝された、という話になってるのだろう。


気持ち悪い


でも、たぶん、私もああいうタイプである。