elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん

elveの昔のブログ(ダイアリ時代)

No.0186

梯子たん周りを軽くおさらいしてきた。
現実を変えることはできないんだからせめて仮想空間でくらい好きなように攻撃的なことを叫ばせろ!!
と、叫んでいたらエキサイトしちゃって現実世界の何かにも攻撃加えてしまうことになる。どこかでブレーキは必要で普通の人のブレーキは「常識」という名前で機能している。
自殺の実況じゃないけど「非常識」な状態に「非常識」な煽りが重なり「非常識」な決断をするに至る「集団」と「狂気」の怖さ。
実際に梯子たんに何かされた人がいたのか居ないのか分からないまま、おもしろおかしく梯子たんを火あぶりにしようとしたような。
いや、ネット上とはいえ直接脅迫じみた言葉投げられた人にしてみたらたまったもんじゃないか。今だったら「殺す」って書き込みの時点で通報が来てブレーキになったのかもしれない。
「死ぬ」も「殺す」も「セックス」も、仮想空間としてネットが今よりもっと現実から離れていたような感じ?


ネットの片隅でネガティブなこと叫んでても現実悪い方向にしか行かないのかなぁー。叫ぶことを封じられて梯子たんは幸せになったんだろうし、私も結婚して幸せだったときは叫ぶ必要なかったもんなぁ。まぁ卵が先か鶏が先か的な話だけど。
良いとか悪いとかポジティブとかネガティブとかいまいちよく分からないんだけどもさー。


人生楽しまなきゃって先生達がよく言うけど、私、自分が楽しいことってよく分からない。誰かを喜ばせることが楽しいって言うとなんか献身的だけど、気力も根性もない。自分は苦労も努力もしないで承認要求満たしたいですって話かー。つまらーん。