elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん

elveの昔のブログ(ダイアリ時代)

No.0165

既に鬼女じゃないし嫁姑問題になったこともないのだがそれ系のスレを観るのが好きで、読み始めるととまらない。
スカッ(notスカトロ)とかDQN返しとか好きでホントとまらなくて困ってる。
離婚したのがトラウマになってるのかなぁとか色々思ったんだが、違うな。


これらのスレで報告されている事例は報告者の正義を訴えてそれが相手に通じている。
あるいは相手に通じなかった場合はキチガイ認定され警察なり病院なり裁判なり、あるいはご近所でもスレ住民でも良いのだが公的なものが報告者の正義を認めてくれている。


読みながら私ならこう言う場面でしっかりと言えるかなぁ〜
「いってみたいなぁ」
と思っている自分に気付く。


誰に言いたい?


元夫?


いや、両親だな。


そして、おそらくウチの両親には、いくら私の「正義」(苦悩、でもいい)を訴えても全く通じないのだ。父は困惑し、母は逆ギレする。ひょっとすると涙するのかもしれないがそれは「通じてない」。
そして、それを公的なモノ(大文字の他者だっけ?)に認めて貰えるほど私の「正義」がきちんとできあがっていないというのもある。両親による「親の愛」と矢らの方を私の中の大文字の他者は正義と認めてしまう。
両親を罰したい自分と両親に感謝している自分が。
なんか大変だよね〜。


まぁ、現実逃避だって言うだけなんですけどねw