elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん

elveの昔のブログ(ダイアリ時代)

No.0073

夢の中で娘と今のアパート(1K)に暮らしていた。
娘とは特に会話なかったのだが「娘がいる」って感じで、婚活かなんかのチラシを見ながら「バツイチ三十路で子供ありだもんなぁ〜」とかなんとかぼやいた。
なにかを諦めていたけど別に不幸な感じでもなかった。
あの娘はウサギなのかしら?


ウサギに起こされて寝直す。


前の職場にちょい呼び出されて、自分の最後の仕事を見直していたら酷いミスを見つけて、コレ修正してたら今日一日かかるなぁー(しかし既に後任が居るので席はない)どうしようとか思ってアワアワして数時間作業したが、明らかに周囲から「邪魔」なものとして浮いていることに気付き、胃は痛むがこの修正作業は後任にぶん投げて帰ろうと涙目で席を立った。
帰りにあんまり接点のなかった人(好きな人の隣の席)に「お疲れ様です」と頭をポンポンなでられた。


お疲れお疲れ