elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん

elveの昔のブログ(ダイアリ時代)

No.0044

結局仕事の話でも何でも、長く聞いてると
あいつが悪いこいつが悪いって周囲の批判になって
俺の責任じゃないんだって話になるんだよねー
要するに愚痴なんだけどさー


っと愚痴ってる相手に言われたのだが無視して愚痴り続けたwww
全部自分の責任に感じて、どうにかしたくてジタバタしがちな人間にとっては
愚痴ぐらい言わせてくれよーと


で、このとき愚痴ってた相手は子供産まれたばっかりで
「幸せについて考えることが無くなった。ぶれない」
と言っていた。羨ましいなぁ
でも、こいつ子供産まれる前からそういう意味では
「余裕」があった。


むかつくなーとは思うけどなんつーか、「お前に言われたくない」感が少ない。
前回の「No.0035 - elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん」は、もう、おまえ、私のことの前に自分は大丈夫なのかよって心配しちゃう感じがあって、満足に愚痴も言えない相手だったのだwwww


愚痴らんと、前向けないものかもなぁ〜